NLP資格を取ってから

1月 27th, 2011

NLPの資格を取ってから、感じたことがあります。
NLPを学ぶことは自分自身でもできますが、
やはり、資格を取ることは、自分自身の中で、
とても大きなきっかけになります。

人との話をしたときに、心理学の勉強をしている、
という事だけでは、中々相手へのインパクトが、
ありません。

しかし、「NLPプラクティショナー」の資格をとった、
ということになると、なんだかよくわからないけど、
凄そうな感じが、してきます。

これも、資格をとっていることによって、
生まれてくる違いだとおもうのです。

NLPプラクティショナー資格は、
正直って民間の資格ではあります。

ですから、TOEFLのように権威があるかと言うと、
正直怪しいです。

しかし、そうはいっても、
NLPプラクティショナーという名称は、
インパクトがあります。

特に、心理学の資格で、
有名なものはありませんから、
特にこのような事を感じます。

英語の資格で、NLPプラクティショナーと
言われても、ハッキリ言って、
まったくインパクトがないですよね。

なぜなら、英語の資格というと、
TOEICやTOEFLというものがあるからです。

しかし、心理学の資格で
有名な資格は殆どありません。

ですから、NLPプラクティショナーという
資格の名称はとてもインパクトがあると思います。

特に、士業で働いてる人にとって、
NLPを学ぶことは、スキルの習得以上に、
自分の学びを対外的に示すときに、
有効であると思います。

NLPプラクティショナー資格を
とってから、そのような事を感じるのです。