NLPの資格を取ってから、感じたことがあります。
NLPを学ぶことは自分自身でもできますが、
やはり、資格を取ることは、自分自身の中で、
とても大きなきっかけになります。
人との話をしたときに、心理学の勉強をしている、
という事だけでは、中々相手へのインパクトが、
ありません。
しかし、「NLPプラクティショナー」の資格をとった、
ということになると、なんだかよくわからないけど、
凄そうな感じが、してきます。
これも、資格をとっていることによって、
生まれてくる違いだとおもうのです。
NLPプラクティショナー資格は、
正直って民間の資格ではあります。
ですから、TOEFLのように権威があるかと言うと、
正直怪しいです。
しかし、そうはいっても、
NLPプラクティショナーという名称は、
インパクトがあります。
特に、心理学の資格で、
有名なものはありませんから、
特にこのような事を感じます。
英語の資格で、NLPプラクティショナーと
言われても、ハッキリ言って、
まったくインパクトがないですよね。
なぜなら、英語の資格というと、
TOEICやTOEFLというものがあるからです。
しかし、心理学の資格で
有名な資格は殆どありません。
ですから、NLPプラクティショナーという
資格の名称はとてもインパクトがあると思います。
特に、士業で働いてる人にとって、
NLPを学ぶことは、スキルの習得以上に、
自分の学びを対外的に示すときに、
有効であると思います。
NLPプラクティショナー資格を
とってから、そのような事を感じるのです。